飯島望未(いいじまのぞみ)のバレエ教室は?【セブンルール】








 

フジテレビ系で5月1日(火)に放送されている
ドキュメンタリー番組「セブンルール」。

 

 

今回は、世界的に活躍をするバレエダンサーの飯島望未(いいじまのぞみ)さんの特集をいたします。

 

 

飯島さんはバレエダンサーとして活躍する一方で、
独特のセンスがある私服にも注目されています。

 

 

今回は渡米をして16歳でプロ契約を結ぶまでに至った
飯島さんの経歴と一体どんな私服で注目を集めているのか
また、バレエの実力などをご紹介いたします。

 

 

飯島望未のバレエ教室やプロフィール【セブンルール】

 

飯島望未(いいじま のぞみ)
職業   バレエダンサー
出身   大阪府
身長 : 163 cm
1991年8月6日 26歳
  • 2005年:ユースアメリカグランプリ ジュニア部門3位
  • 2007年:ヒューストンバレエスクールへ1留学
  • 2008年:ヒューストンバレエ団に入団
  • 2012年:デミソリスト
  • 2013年:米ダンスマガジン「25人のいま観るべきダンサー」選出
  • 2014年:ソリスト

 

6歳でバレエを始めた飯島さん。
13歳の時にニューヨークで行われた「ユース・アメリカ・グランプリ」で
3位に入賞し世界を意識した飯島さんのバレエは着実に技術を上げていきます。

 

15歳で単身渡米し翌年ヒューストン・バレエ団

と当時最年少でプロ契約を結びます。

 

 

15歳という若さで、単身渡米は驚きますよね。

また行動をして結果をしっかり出しているところが

飯島さんの持つ強さだなって感じます。

 

 

しかし、昔はシャイで内向的だったそう。

舞台で踊っているときだけは、周りに『別人だね』と驚かれるくらい、

自分を表現することができると言っています。

 

 

 

そしてクラシック作品だけでなく

現代作品としても高い評価を受け注目を浴びた飯島さん。

2013年にはアメリカのダンスマガジンで

「今観るべき25人のダンサー」に選出。

 

 

 

現在はアメリカ5大バレエ団のヒューストン・バレエ団にファースト・ソリストとして所属をしています。

抜群の私服センスが人気を博し

インスタグラムを中心に、次世代のファッションアイコンとして注目を集めています。

 

 








飯島望未のファッションセンスが凄いと言われる理由は?

 

 

バレリーナの枠にとらわれないファッション性がSNSで話題になった

飯島さんの持つ独特なセンスと価値観。

 

 

 

シャネルが新たなアイコンとして起用し雑誌「VOGUE」にも起用をされました。

 

 

 

そんな飯島さんは、ヘアスタイル・ファッション・メイクで

「バレリーナのイメージを崩したい」

と言います。

 

 

 

人と比べるよりも、

自分の世界観をしっかり持っている飯島さん。

 

 

 

インスタグラムのフォロワーは

20万人を超えており

飯島さんの素の姿が披露されています。

 

 

 

飯島望未のファンションセンスが光る画像

 

飯島さんがインスタで公開をしてた写真をご紹介します。

どの写真も

大人なファッション

と言う感じがします。

 

 

 

 

 

 

 

 








飯島望未(いいじまのぞみ)のバレエ動画は?

 

姿勢矯正のために母に教室に連れていかれたがきっかけで

始めたバレエ。

 

体験初日で、トライしたバレエが難しくてできなくて

「とことんやってやろう!」

っと思ったのがバレエを始める理由なのだとか。

 

誰よりも負けず嫌いでな性格が

飯島さんの長所であり魅力であると思います。

 

そんな飯島さんの

バレエの動画がこちら!

 

 

 

彼女の世界観がバレエを通して伝わってくる

動画ではないでしょうか?

 

 








まとめ

今回は、バレエダンサーである飯島望未さんについて調べて

まとめさせて頂きましたがいかがだったでしょうか?

 

26歳には見えない、大人っぽさや

オーラを醸し出していて

これまでの飯島さんの歩んできた人生の

濃さがまるで現れているようでした。

 

そんな飯島さんのご活躍をこれからも

お祈りいたします。

 

それでは今回はこれで以上とさせていただきます。

 

ここまで閲覧していただきまして

ありがとうございました。

 

Justin